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エコポイント

男手が無いということは、何かと不便です。
わが社は夫が勤め人で多忙な人でしたので、ほとんどの事は私がこなしました。
「私はお母さんに、こんな事(粗大ごみを独りで出していた)をさせる様な男性とは
結婚しない」と娘に言わしめる程、家の事はしませんでした。

あ、如何に男手が必要かを云いたくて…

ちょっとした電気の故障や家周りの補修には困惑する。
かと言って、売りを生業にする電気屋さんに「オイソレ」
とは頼み辛い、よって平生の付き合い方が大切になる。
TV,エアコン、冷蔵庫、大型家電は、安価であっても量販店では買わない。
街の電気屋さんで買う、後々のメンテナンスや小さな故障を頼み易いから。

そんな経由の元、今回の補修もこの電気屋さんにお願いした。
見積もりも済んで、工事中にTVで省エネ対策エコポイントを知った。
ひょっとすると該当するかもしれない、しかし、説明は無かったが、ダメモト
で尋ねた。 「承知してます」の回答、およそ35000ポイント。
どうやら、この期限付き政策に当てはまり、恩恵に浴スことになりそうだ。
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映画鑑賞

<6歳のぼくがおとなになるまで>  映画を見てきました。
上映時間→2:45 主人公、姉、両親の4人は12年間同一キャスター
アメリカの家庭の長いドラマ。母親の3度の結婚、苦しい生活、義父の虐待から逃れる
ときの迫力、父親が子たちに教える避妊の方法、日本では?成長過程の様々なシーン。

大学進学で母の元を去る息子に「恋をして、子供を生み(出来ちゃた婚)2度離婚して、貧困に苦しみ
子を育て、そして私は死ぬの?私の人生はそれで終りなの?」 去ろうとする息子に
絶叫する母親が印象的、いつまでも頭に残る、どちらかと言えば重い映画と感じました。
1本の映画に12年以上も費やして収益が出るのだろうかと心配もしてあげました

応援したんだけど

県立岐阜商業高校の高橋君を応援しています。
今日、準々決勝の第3試合で浦和学院高校に5:0で負けました。
昨日まで順調に勝ってきていたので、割に良い所まで進みそう
に思っていました、7回目で3点取られた時はもう絶望でした。
8回目の2点を入れられた時は虚脱感を覚えました。

出身校ではありますが、こんなに、がっかりしたことはありませんでした

タブレットから

💻の調子が悪い、ブログに少し書きたいのだが…と思った時、スマホでメールするのと
同じ理屈だと閃めく。早速トライ!
この調子だと、みんなのお部屋訪問も出来るかもしれない。
いつの間にかそれが習慣になっているから物足りない気がした。
それでは出発進行!

ここではドラッグは出来なかった、文字に色が着けられないのかな?

昔はいいのがいっぱいあった…

なべちゃんが音楽のサイトを沢山貼ってくださった。

いい音楽を聴き、昔の映画音楽を聴くにまで発展しちゃった。
オーケストラでは、パーシーフェイス、ビクターヤングが好き。
風と共に去りぬ、エデンの東、禁じられた遊び、太陽がいっぱい
ファッシネーション、ローマの休日、ヘップバーン、ヴィヴィアンリー
グレゴリーペック…風と共にのクラークゲーブルに夢中になった
あの頃…勉強できないくせに遊んでばかりいた。

当時、デバイスはと言っていいのかわるいのか?ラジオだけだった。
20歳の頃、ステレオが流行、ボーナスで買った、小遣いの許す限り
レコードを買った、よく飽きないねと言われる程聴いていた。
ウォークマンがあったなら、どんなに楽しかっただろか?
いや、当時は想像もつかない、録音するのはその道の限られた階層。

60年前へのタイムスリップ、なかなか いいものだった。
 

ズームのアップデート

今日、ズームへ移る時アップデートの知らせが出た。 ”数秒待て” の次に
割に早く完了し、すんなり入って行けた。

3月11日から入り方が変わり不便を感じていたから「もしかしたら、元に戻り、
以前のようにワンクリックではいれるかも?」 と期待したが、裏切られた。

前回のアップデートは1月7日だったから、78日目の更新、スカイプもつい先日
だった。 私の頭もアップデートしてもらえないかな…と思った。

待つあいだ

病院や銀行で順番待ちカードが発券されている。 あれは、すごくイイ制度だと思う。
後から来た要領のいい人が,順番を守って、正直に待っている人を押しのけ強引に
前に出ることもある。 そういった混乱を招かない、公平を維持している。

今日、2時過ぎの銀行は混雑していた。 この時間帯は空いているはずだと思い
ながらの入店、予想に反して私は6人待ちだった。
若い女性が抱っこバンドで赤ちゃんを前に固定していた。
私と同年配の女性がATMが使えないらしく困惑していた。
窓口では男性が、いらついて「早くしてくれ」と談判していたが受付の女性行員は
うまく順番を守らせていた、奥を見たが男性は見当たらない、このような
事態には、男性行員が居た方が安全だな、と思ってる内にわが順番がきて
自動送金手続きは完了した。
久しぶりに居合わせた人々を無責任に観察、なかなか興味のある待ち時間だった。span>

ブルーベリー

300 coffee P3230602
パン屋さんのケーキに瓶詰めのブルーベリーを添えた。
見栄え、味ともに概ね良しでした。

馬のこと

昨年大晦日、自宅前で起きた火災で、6階建てビルの側面が煤煙の被害に会い、その修復が
今日始まった。
地上から屋上まで足場を組む作業、とても危険、ガードマンが3人で見物人に「立ち止まらないでください」
と整理、まだ若い職人さんがマシラの如く上下した。

どうか墜落事故など起きませんようにと祈る。私は高所恐怖症、それも、かなりひどい。
歩道橋は一人では渡れない、今までは娘に手を引いてもらった。
カッコ悪いから、親が子供の手を引くように装って。 彼女が不在の時はそれを使わぬ方法を考えた。

としこさんは凄いと思う、あんな背の高い馬に乗って演技をされる。
骨折もあったようだ。 それでも続く乗馬、馬を愛し、心から愛でて居られる。
何と言っても、あの濡れた優しい眼、あの眼で見られたら、もうたまらない。
どんな人も虜になってしまうだろう。
しかし、馬には悲しいストーリーが多々あって、私は最近、こういった悲しい事、悔しい事
恐ろしいこと、暴力などに堪えられなくなり、避けて通るよういなった。
心理学的に見た場合どう説明されるんだろうか?老人性○○とでもなるのだろうか?
としこさんのブログにコメントをして、もう少し書きたかったから、ここに続きを記した。


やっと終りました。

家の修復やっと終りました。
携わった職人さんたち、明日からは来られない、なんだか物足りない。

10時、3時、茶菓献立の苦労から、解放されると思えば、ありがたい気もする。
3時には、いつもカップたっぷりのミルクティー、それにサンドイッチかたこ焼き
を日替わりで呈した。

今日、完了の挨拶をされたとき、「お宅の3時のお茶は美味しかったねぇ、
みんな喜んでいたよ、明日からは無いからさびしいよ、どうもごちそうさん」
と言われた。

「どういたしまして、お粗末でした。」 と返した私。 しかし、胸の内では
「そうでしょうとも、毎回、一生懸命作ったんですから」
とつぶやきながらも、無性に嬉しくなった。

人間って、変ですね、お世話が、あれだけ重荷だったのに、たったこの一言
で苦労が一度に吹っ飛んで、すべてを帳消しにしてしまったんだから。
可愛と言えば可愛い、単純といえばそれまで…舞い上がる自分を、覚めた
目で見る私でした。

あちこち突っ込んだいろんな物、元の場所に、工事の前に遡り復元をします。
PCで教わった <復元> この場面でも使えそうだな…
やっと終わった家の修復。

 
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れいこ24

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